東京の病院でロスデライン豊胸を試す
美容整形の中でも人気の高いものの一つが豊胸術ですが、バストアップをしたくても手術をするのは抵抗があるという人も多いのではないでしょうか。
東京の銀座にある白山クリニックでは、成分の98パーセントが水分で構成されているフィラーを使うロスデライン豊胸を行っています。
この方法なら、脂肪注入に比べるとしこりが胸の中にできるリスクは低いですし、シリコンバッグを挿入する時のように手術をする必要もありません。
片方の乳房に50cc注入する場合で約45分程度なので、施術時間の短さも魅力的です。
傷が濡れなければシャワーを浴びることもできますし、ダウンタイムも約1週間程度と短めなので、美容整形の初心者でも試しやすくなっています。
ロスデライン豊胸術を行っている病院の中で、白山クリニックが人気なのには理由があります。
まず、アクアレイクと言って乳腺の下部に細かい空洞を作ってから注入することで、充填剤が一か所にとどまらないようにできるという点です。
このおかげで充填剤がしこりになることを防げるメリットがあります。
アクアレイクのおかげで、シリコンバッグを挿入したかのような状態を作り出すことができますが、通常のシリコンバッグ挿入術のように被膜拘縮を防ぐためのマッサージなどをする必要もありません。
技術面や仕上がりなどの要素以外でも、他県から100cc以上ロスデライン豊胸をするために来院する患者さんには交通費を支給してくれます。
他にもモニター制度などもあります。